第25号
正当防衛の暴論 -ていねいに対応し 激しく反論する-
 

社の電話応待や応接はキメ細かい/ていねいだという評判だ。
外部には云わないがスタッフはそれぞれの分野で幹部・トップの経験がある人をお願いしており、特に伝統産業系の人が多い。そういうことだから逆に参拝者訪問者の極一部の人の非礼や不法無法行為に対して当然見逃せない気分になる・・・
と云って腕力など暴力に頼る訳にはいかない(スタッフにはその道のエキスパートも居る)
そこであらゆるレベル、タイプの人に会って来たという自負を持つ<代表者>が登場し対応することになる。
その際は相手の出方に応じて時には暴言を浴びせ、非を指摘し、住所・氏名を問いただし、所属組織や関係団体に即刻抗議するということになる。
いわれなきクレーマーに対しては特に執念深く対応する。そしてこれは暴力を許さない為の正当手段であると認識している。


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