めった斬り異見百題
001 立場の人、器(ウツワ)の人 002 お客様は神様か?
003 NHKも見たくない 004 鶏・牛の工場化飼育と大量虐殺
005 児童手当は児童負担 -無から有は生まれない- 006 他力本願の時代 -無意識のユスリ/タカリ-
007 女性専用車を増やすべき −言葉の悪さと騒しさ− 008 日本語学校が必要だ −企業は真の国際化を目指すべき−
009 NHKのニュース番組 −そつのなさは内味のなさ− 010 専門家とは? −相手とTPOに合せられないのか−
011 ペテン師とは誰れの事か −恥をさらす天にツバする発言− 012 こんな人がこの組織を? −イメージを損ねた生の顔−
013 支持率とはナニカ −定見なき情緒の世界− 014 みんな良い子で礼儀正しい −表づらで人が解るのか− 
015 短期と中期の区別がつかない原子力への対応 −方向を決める時期なのか− 016 アマチュア集団の恐ろしさ - やらせてみればすぐ解る -
017 誇りの持てるトップを −人のすべては顔に出る− 018 甘えの構造 -ある自殺志願者の訪問-
019 韓国の自殺率 -選別主義の功罪- 020 神社は犯罪センターだった -汚ない環境が生む荒廃-
021 気持ちの悪い語感 -ジージ・バーバは日本語か?- 022 むなしい議論 -全体像をつかめぬままの空論横行-
023 親バカは許されるがバカ親は困る 024 不気味な親子 -ハト/ネコいじめに目を細めるバカ親-
025 正当防衛の暴論 -ていねいに対応し 激しく反論する- 026 中国の”ナニ”が問題なのか
027 文化の違いを無視したトガメユーロにあるグローバリズムの破たん 028 韓流の実力 -産業から文化に及ぶ-
029 全議員の被災地視察をすすめる-党派を越えて大惨事の現実を- 030 橋下市長 -大阪の改革を期待-
031 事実をつかむ -憶測から生まれるウワサ- 032 公僕か私僕か -市役所職員の怪-
033 神社の犯罪記録を公表 -余りにもケジメのない人達- 034 トップによる内部告発 -ナレあいが生んだユガミにメスを-
035 神社に於ける犯罪者はどこの住民か -近くて見えないが誰もが 知っても声に出さない- 036 不審電話統計 -無言の背後にひそむ感情-
037 天に唾する批判 -民主党は誰が選んだか- 038 吉田茂の評価 -時代で変わるオカシサ-
039 事件だけがニュースなのか 040 プライムニュースとNHK9 -アナウンサーのひとつの質-
041 ニュース編集基準への疑問 -順位やレベルを決めるのは誰なのか- 042 原発反対
043 -その人の歴史 044 マニフェストは甘言集
045 鳥合離散を生む大同小異 046 観光名所とゴミ問題
047 批判の二重基準 048 嘉田知事を嗤う
049 貧乏神 050 動物神社 建設開始 -守護天神と命名-
051 官僚は悪者なのか -エキスパート集団の使い方- 052 進路を変える -転身、転向のリスク-
053 日銀総裁 054 山狩り -社有林の不法投棄-
055 亡霊の異論 -昔の名前で出ています- 056 防犯=国防
057 トップには人間力が必要だ ‐見劣りがしない人柄から出るパワー‐ 058 層の厚さ‐国政担当の要件-
059 徹底防犯は国防と同じ 060 安倍先生からの電話
061 関心と疑問 062 奥の深さがなければメッキははがれる-マスコミの露出度に耐えるには-
063 空手形オンパレード -選挙スローガンの空しさ- 064 記録の大切さ -人を時間で読む-
065 恥の文化を失う 066 国会の騒動 -質の低下を悲しむ-
067 少数野党 -永久に実現出来ない政見を掲げて- 068 安倍首相 -好き嫌いを超えたキイパーソン-

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