竹の本殿

"祈り"をこめてのご参拝は・・・
わが国初めての竹づくしの清楚且つ格調高い新本殿へ・・・

・千本に及ぶ丸竹でふいた美しい勾配の屋根           
・直径30cmの積層材から宮大工が切り出した長さ5mの棟 柱
・清々しい素材感覚が評判の壁面                 
平成8年以来の竹への取り組みのひとつの答えです。
そして再生可能資源として木材に代わる可能性を示す環境問題への提言でもあります。


★グループ参拝の方々へ・・・
ご説明・資源提供をさせて頂きます。事前にお申し入れ下さい。

下記の関係者のご努力により、平成14年12月末完成
総合指導
竹資源活用フォーラム代表 内村悦三 氏
デザイン
竹澤古典建築設計事務所 竹澤 要 氏
素 材
キャ・テ・ア株式会社  キャ・テ・ア販売株式会社
施 工
成喜建設株式会社
社マーク
(有)和銅寛   小泉 武寛 氏
銅ふき作業
久保銅板株式会社
竹炭奉納
小浜竹炭生産組合  大山崎竹林ボランティアグループ
竹本殿について取材、報道は次の通りです。
一般紙
雑誌
その他
講演・見学
朝日新聞社
毎日新聞社
京都新聞社
東京新聞社
共同通信社
バンブーボイス

日経アーキテクチュア
さくら
ビオシティ

高槻市役所広報課
高槻CATV
きつつき(タウン紙)
シティライフ(タウン紙)

建築家協会近畿支部
・・・他40以上の団体
グループ




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