トータルセキュリティシステム

ハイテク駆使で安全、安心
平成8年11月7日夜半、少年グループの放火により本殿焼失


この事件を契機に弊社では犯罪立証に直結する・・・
多種多様な<画像データ把握>システムを全域に・・・
約2年にわたるデータ収集で設置場所や機器、及び閉鎖箇所を決定
配置図の概要を公開、防犯姿勢を説明
不法行為(駐車を含む)はすべて記録、統計をとり平成14年に<てんじ
  ん防犯白書>を 配布
近隣者によるタケノコどろぼう、少年による賽銭どろぼう(すべて未遂)
  を次々と拘束、関連画像を発表
平成14年、雑木林内に6名の小学児童による不法建築?を発見。
  父兄、学校長に抗議
参道がひったくり、置き引きの盗品処理場に使われる為、<社頭>に
  暗視カメラ設置。合わせて<境内樹木>の大伐採による見通し強化
参道を経た境内入り口に<情報管理センター>を設置。近い将来
  大量画像データベースの構築を可能とするデジタルシステムを設置。


深夜賽銭箱にアクセスする少年達
センサーに触れ、大音響アラームに四散退却

このような経過を経て積極対応型防犯・・・の成果を実現

平成8年11月7日夜半の複数少年による放火事件に関する情報をご提供下さい。
肉親と思われる女性の詳細問い合わせ、他かなりの通報を頂いております。
逃走経路からみて隣接町内居住者と判断されますが、刑事・民事の時効には
まだ13年残っております。ご協力をお願いします。


コーナーに戻ります

トップに戻ります