経営・運営

― これからの神社基盤を構築 ―

倭  視  適  才
WA  KON TEKI SAI
変化対応のきびしい時代に日本のこころを引き継ぐ為に
広く人を集め、人につくす。


   
経営継承
永年にわたりこの社を引き継いできた人の流れをふまえて
宗教・医業・経営・学術分野にまたがる人材から・・・
   
   
   
技術影守

コンピューター  農園
書道       造園
華道       竹工芸
茶道       デザイン

15〜20名
経営執行
組織経営・業務運営のエキスパートによる専門分担制
当事者能力基準に広い範囲から選任・経営<影守>というべき立場
現在6名→10名
 
一般影守
個人
団体
清掃
整備
社務作業の一部

清掃

10〜15名
5〜7組織
   
   
地縁氏子
歴史的な関わりで氏子町とされる7町の有志崇敬者




てんじんまつり運営
氏子有志会
お初穂奉納約300人
 (平成14年度実施)
 
ご縁氏子
ご祈願、祭式などのご利用を通じて弊社を崇敬頂く方々

高槻市全域 85%
     (氏子町11%)
隣接市町村 15%
平成8年新体制以来、延べ4500家族、最近時年間約1000組のご祈願
 
志縁氏子
経営執行の方向や取組テーマに賛同し、有形・無形のサポートを頂く各分野
     有力者ネット
宗教・医業・企業・大学を中心とするトップ、ミドルの自由参加人脈



約500人


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