三重県松阪市 松浦武四郎記念館ご一行来社
 三重県の三大偉人とされる松浦武四郎(1818年〜1888年)は冒険家、探検家として知られ、明治維新後政府開拓使として北海道の国名、地名を決めた人物として知られる一方、天神信仰に厚く全国から25社の天満宮を選び、神鏡を奉納し石碑を建てました。又天満宮スゴロクを作ったことも知られています。弊社にもその双方があり、5月12日松阪市から30名近くの関係者がご来社。弊社と長岡天満宮の神鏡を拝観されました。

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